コピペ用の丸数字(丸囲み数字)を置いておきますよ。「丸囲み漢数字」と「丸囲み曜日」も追加しました。あらかじめ改行して配置した丸囲み数字(⓪〜㊿)も追加しました。

白丸の数字 




①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩
⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱⑲⑳

㉑㉒㉓㉔㉕㉖㉗㉘㉙㉚
㉛㉜㉝㉞㉟㊱㊲㊳㊴㊵

㊶㊷㊸㊹㊺㊻㊼㊽㊾㊿



(白丸数字で51以上は出せません。)

黒丸の数字 




❶❷❸❹❺❻❼❽❾❿
⓫⓬⓭⓮⓯⓰⓱⓲⓳⓴


(黒数字は白丸数字よりも少なく、21以上は出せません。)

二重の丸囲み数字 


⓵⓶⓷⓸⓹⓺⓻⓼⓽⓾

丸囲み漢数字


㊀㊁㊂㊃㊄㊅㊆㊇㊈㊉

丸囲み曜日


㊊㊋㊌㊍㊎㊏㊐

白丸の数字(改行配置)


























































追記:
「白丸数字の⑲、黒丸数字の❿、黒丸数字の⓳」については、
利用環境によっては見え方が違います(使っているアプリによります)。


どうしても51以上を白丸数字で出したい場合は、たとえばMicrosoftのWordで「囲い文字」や「囲み文字」と呼ばれる機能を使うことで、51以上の数字でも
そのソフト上であれば丸囲み数字として表示することができます。


ウェブサイトのHTML編集に関して
文字コードを「Unicode」で編集すれば、大抵の場合問題なく表示されます。

Unicodeは世界の文字を共通の文字コードで表現するために作られたもので、
丸で囲んだ数字も定義されています。
UTF-8などの文字コードで保存ができるテキストエディタを使ってHTMLを記述すれば、
丸数字でも文字化けすることはありません。

「UTF-8」は、Unicodeの文字をコンピュータでやり取りするときの変換ルールのひとつで、今のインターネットのほとんどはこのUTF-8で動いています。

UTF = Unicode Transformation Format
(ユニコード変換方式)

8 = 「8ビット(=1バイト)単位で文字を表すよ」という意味。